2026年4月– date –
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Daily Log
レディネス2の日に30kmを「設計変更」で完走。平均4:54/kmと27・29ラップの崩れが示した、M後のLT耐性の穴
2026年4月12日。睡眠61・レディネス2・HRV76。30.13km・平均4:54/km・心拍152/187。当初15E/10M/5LT付近から15E/5M/10ファートレへ変更。SUPERBLAST 3。 -
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20km「MP予定」が脚のしびれと暑さで相転移した。レディネス34とEvo SLで完走した「MPではない20km」の価値
2026年4月11日。睡眠72・レディネス34・HRV80。20.08km・平均4:35/km・心拍163/186。3km付近から痺れと脛の張り。MPからファートレックへ移行し20km完走。ADIZERO EVO SL。 -
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トレーニングレディネス10の朝、10kmで土日のポイント練習へ配線した。Gel-Nimbus 28初走が示した「Vomeroより柔らかい、でも沈み切らない」回復域
2026年4月10日。睡眠64・レディネス10・HRV90。10.11km・平均5:57/km・心拍130bpm。一昨日の負荷を切るリカバリーとアクティブレスト、新シューズGel-Nimbus 28の感触確認。 -
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レディネス13の朝、20kmを4:55/kmで刻んだ。E意図の「速め」と臀筋の仕事が示した、インターバル翌日の境界線
2026年4月9日。睡眠63・レディネス13・HRV75。20.18km・平均4:55/km・心拍145bpm。前日インターバル残りのE走、Superblast 3。速いイージーと臀筋感、土日に向けたリカバリー方針を記録した。 -
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400m×15本・80秒目標は1本目だけ。レディネス23の水曜インターバルが示した「Ver.2・2回目」の乖離と余力
2026年4月8日。睡眠73・レディネス23・HRV72。400m×15本(80秒目標)、ADIZERO EVO SL。1本目のみ78秒、以降は主観どおり85秒前後。15本のブレーキ仮説と金曜インターバルへの接続を記録した。 -
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16km Eペース走。レディネス14と睡眠80のズレの中で、明日のインターバルへ繋いだ「主観は問題なし」の判断
2026年4月7日。睡眠80・レディネス14・HRV79のなか、明日のインターバル前日に16.07km E定常を完走。平均5:05/km・心拍148bpm。指標の分裂と主観優先の解釈を記録した。 -
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レディネス2の朝に10kmリカバリーを選んだ判断。Adistar 4で刻む5:46/kmは軽いのに、終わってから残ったきつさの説明
2026年4月6日。睡眠63・レディネス2・HRV70のなか、一昨日のMP走と前日負荷の払いとして10.27kmを完走。平均心拍136bpmと終了後の疲労感のズレを記録した。 -
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M走10kmを5kmで切り、霧と湿度の湘南で10kmを1km変化走に組み替えた31km。レディネス34とSuperblast 3が示した「設計より身体」
2026年4月5日。30km設計を途中で組み替え、M5km+1km変化走10km+ダウンで31km。睡眠86に対しレディネス34、霧と湿度のなかSuperblast 3で完走した記録。 -
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20km MP走を10kmで中断。アディオスプロ4と右足の違和感、そしてトレーニングレディネス34が語る真実
この記事の結論 20km MP走(4'10"/km)を予定したが、右足の違和感とトレーニングレディネス34という低数値に基づき、10kmで戦略的中断を選択した。平均ペースは4'09"/kmを維持したが、後半の心拍数上昇は身体の疲労困憊を如実に示している。サブ3達成に向... -
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トレーニングレディネス2でのリカバリーラン:アディスター4で繋ぐサブ3への足掛かり
この記事の結論 トレーニングレディネス「2」という極限の低数値に対し、主観的な重さは皆無。心拍数140bpm、ピッチ176spmという安定した指標が、質の高いリカバリーが完遂されたことを証明している。 Condition:低数値でも身体は軽快なパラドックス 睡眠...
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