2026年8月– date –
-
Daily Log
15kmリカバリーを5:48/kmで完走。レディネス4と睡眠47が示した「体は軽い、Garminは赤」の乖離
2026年8月14日のDaily Log。睡眠47・レディネス4・HRV92。Adistar 4で15.10km(平均5:48/km・心拍130bpm)を完走。昨日20km+4万歩の翌日、セット練習前の回復配線と数値・体感の乖離を分析する。 -
Daily Log
20kmを5:00/kmのつもりが4:40/kmで完走。レディネス34とハイパーブーストエッジの反発が生んだ「計画外の速さ」
2026年8月13日のDaily Log。睡眠65・レディネス34・HRV79。ハイパーブーストエッジで20km(平均4:40/km・心拍153bpm)を完走。5:00/km想定との20秒/kmズレ・反発によるペース上書き・週末MP走への判断を分析する。 -
Daily Log
15.34km Eペースジョグを5:19/kmで完走。レディネス4と大雨が示した、不規則週の「整え直し走」
2026年8月12日のDaily Log。睡眠60・レディネス4・HRV69。Adistar 4でEペースジョグ15.34km(5:19/km・心拍136bpm)を完走。ポイント練翌日の回復走と土曜ダブルスレッショルド前の配線をデータと体感で分析する。 -
Daily Log
2km×4クルーズIVを3:54/kmで完走。レディネス4と台風前倒しが露わにした「数値は止めろと言うが、脚は動く」
2026年8月11日のDaily Log。睡眠60・レディネス4・HRV85。EVO SLで2km×4クルーズIV(ワーク区間3:51〜3:56/km)を完走。台風前倒しの判断・レディネス4との矛盾・4本目まで崩れなかったペース平坦性を分析する。 -
Daily Log
20km Eペース走を5:07/kmで完走。レディネス4と心拍148bpmが描いた「快調さ」の正体
2026年8月10日のDaily Log。睡眠68・レディネス4・HRV91。ハイパーブーストランでEペース20km(平均5:07/km・心拍148bpm)を完走。13km目5:30/kmの乱れ・ラスト1km4:15/km・明後日ポイント練習への配線を分析する。 -
Daily Log
日曜30kmを10kmリカバリーに切り上げ。レディネス4と心拍150bpmが描いた「走れる」と「走るべき」の分離
2026年8月9日のDaily Log。二重閾値走翌々日、日曜30kmロング走を10kmリカバリーに変更。睡眠53・レディネス4・HRV77。ネオビスタ3で6:03/km・心拍134bpm。走前感覚と数値のズレ、心拍ドリフト、距離切り上げの判断を分析する。 -
Gear Review
【2足比較レビュー】adidas ハイパーブーストエッジ vs ラン:重さ・サイズ感・違いを週110kmランナーが実走検証
週110kmランナーがハイパーブーストエッジ(実測230g)とラン(235g)を45km実走レビュー。重さ・サイズ感・違い・普段使い・フルマラソン向きかを比較。1足だけならエッジ、Eペースジョグならラン——Hyperboost Run vs Edgeの使い分けをデータと体感で解説。 -
Gear Review
【実走レビュー】adidas ハイパーブーストエッジ:サイズ感とかかとの浮き、そして「トランポリンではない」走り——週110kmランナーが40km実走
週110km、サブ3を目指す33歳ランナーがadidas ハイパーブーストエッジを約40km実走レビュー。サイズ感は通常どおりだがダブルアイレットが使えずかかとが浮く。LT Pace 3:57/km付近の1km×5本、Eペース20kmが4:40/kmになった反発、Superblast 3・EVO SLとの使い分けをデータと体感で分析する。 -
Daily Log
1km×5本を3:58/km平均で完走。28℃とレディネス41が露わにした「後半4:04/km」の正体
2026年8月8日のDaily Log。二重閾値走20kmの午前パート。睡眠63・レディネス41・HRV88。ハイパーブーストエッジで1km×5本(平均3:58/km)を完走。28℃の暑さ・パワー低下・水曜クルーズIVとの気温差をデータと体感で分析する。 -
Daily Log
13.37kmリカバリーランを6:05/kmで完走。レディネス23と湘南の湿度が心拍143bpmに重ねた、セット練習前の配線
2026年8月7日のDaily Log。睡眠49・レディネス23・HRV81。Gel Nimbus 28で13.37kmリカバリー(6:05/km・心拍143bpm)を完走。海沿いの湿度・左肩の寝違え痛・セット練習前の配線判断をデータと体感で分析する。